二年前くらいに西粟倉の森で拾ったタンコロを製材したもの【作:井上 達哉/大谷 訓大】
タンコロについて
施業後、森の中に放置されてしまう樹木の根本部分の材料を「タンコロ」と言います。
搬出コストがかかる一方で、板や建材にするための大きさではないため、林地残材として森に転がったままになっている材料です。
大量のタンコロを森に放置すると、森が荒れてしまいます。
そこで、燕合之衆では、タンコロに新しい価値をつける「タンコロ運動」を推進しています。
拾った人・制作した人
■ 井上 達哉(発起人)
■ 大谷 訓大(林業家)
■ photo by 須藤 公基
二年前くらいに西粟倉の森で拾ったタンコロを製材したもの【作:井上 達哉/大谷 訓大】
■品物説明
樹種|スギ
仕上げ|特になし
■使用上の注意事項
表面の仕上げは荒く研磨をかけていますが、ありのままをお届けするために、ささくれ等を残しています。刺さらないように、十分お気をつけください。
■販売上の注意事項
こちらの商品は一点モノです。
¥5,000税込




